ITエンジニアの副業求人多数!地方でも在宅ワークができるサービス「CODEAL(コデアル)」とは?【PR】

どうも、ほっしー(@hossy_FE_AP)です。

 

ITエンジニアの皆さん、副業したいな〜って思ったことはありませんか?

会社の仕事だけじゃ物足りなくて、GitHubで自分のソースコードを公開して意見をもらったりしている方もいますよね。

 

そんなITエンジニアとして意識の高いあなたにこそ知ってほしいサービスがあります!

 

 

CODEAL(コデアル)とは?

これまでにない質の高いマッチングサービス

副業したいITエンジニアと、ITエンジニアが足りない会社をマッチングしてくれるサービスです。

ITエンジニアとしての登録は、メールアドレスで登録、GitHubアカウントで登録の2つがありあす。

 

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引用:CODEAL(コデアル)

 

CODEAL(コデアル)を使うべき3つのメリット

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引用:CODEAL(コデアル)

 

GitHubで1クリックで登録できるところが大きいですよね。

 

GitHubとは?

GitHubとは、ソフトウェア開発プロジェクトのためのソースコード管理サービスのことです。

ITエンジニアとしては使っていないと恥ずかしいですよ!

GitHubを使ってバージョン管理を行っている企業も多数あるぐらいにIT界隈では常識です!

 

自分のスキルアップのために使っている場をデータとして提供できるわけですから、よりミスマッチを防ぐことができます。

 

また、リモート可の求人が多いので、場所に縛られないというのもいいですよね。

 

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引用:CODEAL(コデアル)

 

案件もこのように、応募する側のITエンジニアが大切な情報をパッと見て分かるようになっています。

 

登録から採用までもスムーズ

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引用:CODEAL(コデアル)

 

採用されるとリモートで副業を開始するわけですが、30日お試し期間というものがあって、その間になんかこの企業違うなぁと思ったら辞退することができます。

これはミスマッチを防ぐ上でもいいですよね!

 

社長さんに気になることをきいてみた!

実際にビデオ通話でCODEAL(コデアル)の最高経営責任者である愛宕(あたご)さんにお話を伺うことができました!

 

どんなITエンジニアが多いの?

愛宕さん
20代の若い方なら3〜5年、30代の方なら10年選手が多いですかね〜

 

CODEAL(コデアル)は質の高い仕事と優秀なITエンジニアをつなげるマッチングサービスなので、ある程度経験を積んでいる方が多いですね。

 

ITエンジニアの副業が会社にバレて問題になったことは?

愛宕さん
まず大前提として、副業をするときは、事前に会社に相談して信頼関係を構築してからするのが望ましいと考えています。

幸いまだサービスを開始してから1年ということもあり、今のところそういった問題は起きていませんが、今後起きる可能性は十分にあると考えています。

そのため、弊社では法律、税務のプロでいらっしゃる経験豊富な士業の方々にお力添えをいただきつつ、副業を行う際の契約書のひな形を準備させていただいくといった努力をさせていただいています。

 

副業が会社に認識される方法は、「住民税」もしくは「同僚からの情報」しかありません。どうして住民税から認識されるのかというと、住民税が副業分も上乗せして会社に知らされてしまうからです。

これを回避する手段としては、副業で得た収入については、給与天引きにせず、自分で直接納付(普通徴収)することができれば、会社に認識されることが防げます。

引用:コデアルQ&A

 

副業は法的に問題か?

法律的には問題ありません。公務員は原則として副業禁止です。

 

めんどくさがりのITエンジニア必見!確定申告のサポート!

副業に特化した確定申告の対応もコデアルでサポートを行っています。

もし副業で発生する所得に対する確定申告について、不安なのでお任せしたいという場合には、お気軽にお問い合わせ下さい。確定申告業務を税理士をご紹介させていただき、副業で得た収入の一部から年間5万円(税別)の費用で確定申告の代行も可能です。

しかし、あくまで本業の会社に副業することを伝えておける信頼関係を築いておいて、あらかじめ副業することを伝えておけることがベストだということはご理解下さい。

引用:コデアルQ&A

 

おおっ!これはありがたい!!

確定申告って面倒くさいですし、やらかしたら大変なので、できれば任せちゃいたいところですよね。

 

クラウドソーシングと何が違うの?

愛宕さん
お仕事をご依頼頂いている会社様側に、きちんとエンジニアの方がいらっしゃるので、きちんと業務範囲が決まっている依頼になっていることです。

 

愛宕さん自身がITエンジニアの経験をしていたということもありますし、会社側としても仕事の質として発注する会社とITエンジニア双方に利益があるかどうかチェックしているそうです。

私の友人のITエンジニアが、他の副業サービスを使って、とんでもない案件を掴まされてなかなか逃げられないと嘆いていたことを思い出しました。

友人の案件は、発注会社の方にITエンジニアがおらず、見積の出し方もよくわかっていなくて、本当にめちゃくちゃだったそうな。

 

普通のクラウドソーシングのシステムというのは、あくまで発注する会社と仕事をしたい人をつなげている場を提供しているにすぎないんですよ。もちろんそれも素晴らしいことなんですが。

双方にとって利益が図られるかというところまでは突っ込んでいないところが多いですよね。その点CODEAL(コデアル)は、しっかりしてるなぁと感じました。

 

精神疾患に悩むITエンジニアの希望の光となるか

元ITITエンジニアで精神疾患の私が感じたのは、リモートワークだったらできるんじゃないかな?という気がしました。

技術力はあるのに、心を病んでしまった方って結構多いんですよね。

 

ITエンジニアとして復帰しようとしても、人間関係が煩わしくてなかなか足が一歩踏み出せないものです。

CODEAL(コデアル)は優秀なITエンジニアと企業をマッチングする副業サービスですが、フリーランスとして案件を受けることもできます。

 

ITエンジニア
技術には自信がある…ただフルタイムはちょっと…
ITエンジニア
ガッツリ働くのはなぁ…少ない時間に効率よく働けないかなぁ

 

そんな人にまさにぴったりのサービスですよね!

 

意識の高いITエンジニアはスキマ時間を有効に使おう

スキマ時間に質の高い仕事を提供してくれるCODEAL(コデアル)これは使わない手はありませんな。

ひどい案件に悩まされる友人にも勧めておこうと思います(笑)

 

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