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エンジニアカテゴリーで反響が多い記事トップ3

  1. プログラミングの勉強で専門学校を選ぶと、量産型エンジニアになる22の理由
  2. 元プログラマーから見たProgateの評価。超初心者向けだね!
  3. プロの目でチェック! 初心者にオススメのオンラインプログラミングスクール4社を比較
星野良輔 カルピスITエンジニア

ブラックプログラマーだった私が、仕事で感じたストレス8つ

ブラックプログラマー時代の仕事でストレスを感じたことをまとめました。プログラマーの中でも特にブラックだと言われるSIerに所属していたんですよ。ここは未経験者歓迎の会社も多いので、なかなかにカオスな戦場と化します。当然、うつ病発症率も高め。今はフリーランスでも働きやすい時代なのに、もったいない時間を過ごしたなぁ。

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初心者はプログラミングの独学は無理だと思う5つの理由

IT業界はいま、人手不足である意味スキルがなくても働ける場所になってます。その場合は3Kになっちゃうけどね。スキルをしっかりつけてから仕事に取り組めば、自由に働ける環境が手に入りやすいのはITエンジニアで間違いない。ただ、独学でスキルを付けることは無理だと元エンジニアの私は思います。

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Code Camp(コードキャンプ)の無料体験の感想【口コミ】

コードキャンプが他社と大きく違うのは、就職/転職にガッツリ力を入れているところ。 就職を前提にしたコードキャンプゲートなら、就職することで全額キャッシュバックされます。また、学習をメインに進めるコースでも、のちのち就職をしたいとなったら無料でキャリアサポートをつけることが可能。そしてその場合も、少額ながらキャッシュバックありなので。就職・転職をするならコードキャンプ。

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DIVE INTO CODE の無料体験説明会に参加してきたので、強みをまとめる

DIVE INTO CODEの無料体験記。 創業者が企業研修のプログラミングで苦労したところからスタートしているので、初学者に優しいカリキュラム設計になっている。さらに、DIVE INTO CODE独自の案件をとってきてくれるので、将来的にフリーランスエンジニアを目指すならここを受講しておいて間違いない。

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侍エンジニア塾の無料体験の感想 【オーダーメイドカリキュラムはここだけ】

用意されたカリキュラムではなく、あなた個人にオーダーメイドするカリキュラムを用意しているプログラミングスクールは侍エンジニア塾だけ。無料体験では、実際にどのように学習を進めていくのか、サンプル的なカリキュラムも作ってくれるので、スクールに入ってから卒業するまでの道のりがイメージしやすいですよ。