Twitterで喧嘩を売られたときはどうするか?ネット上で喧嘩しても意味がないですよ。

どうもほっしーです。

私は、小学校4年生のときからパソコンを触っていて、中学生ぐらいのときオンラインゲームデビューしました。

知っている方がいると嬉しいのですが、アスガルドというゲームです(笑)

ハマりまくっちゃったので、リアルの友達はいなくなりましたが、ネット上で大人たちと繋がる機会をここで得ましたね。

今以上に常識はずれでわがままだった中学時代、問題を起こしては首を突っ込んでいました。

当時は、「論破する」ことが正義だと勘違いしていたからです。

が、いまはちょっと考え方かわりましたねぇ。

人と言い争いしても疲れるだけだし、そもそも、相手は正当化するばかりなので議論すらできないんですよ。

それにTwitterは匿名でやりたい放題、めんどくさいひとも多いんですわ。

あなたは大丈夫? Twitterの人間関係でトラブルを起こす人の15の特徴

 

争いはもう疲れました

もうやめてくれ、困ってるんだ…

誰かと論争している暇があるなら、ブログで記事量産していたいですね。

論争はハッキリ言って、時間の無駄です。

私のように、人と論争する体力のない人間は、首を突っ込まないほうがいいでしょうねw

難しい言葉を駆使してくる相手なんか特にめんどくさいです。頭使わないといけませんからね。

 

極論、ネットの書き込みなど…

Twitterに限った話ではありませんが、極論、「便所の書き込み」ですよね。

これは私のフォロワーさんの言葉です。いや〜名言だと思います。

私は自分の発信するものは、価値のあるものであって欲しいと思って、どんなプラットフォームであろうとそのスタイルは貫いていますが、見る人が見れば「便所の落書き」です。

ほっしー
この人にとっては便所の落書きだったんだろうな…

と思うようにして、少しでも便所の落書きと思われないように頑張ろう。と自分を戒めればいいだけの話ですね。

 

潰し合いは時代遅れ

これなんかまさにそうですね。キレイ事じゃないんですよこれは。

いま、ソーシャルネットワークはビジネスに必須アイテムになってます。

わたしのようにメディアを運営しているとなおさらそうなんですよ。

検索からの流入も大切ですが、拡散してもらってなんぼみたいなところがありますからね。

拡散してもらうためにはどうするか?

ほっしー
拡散してください!お願いします!!

なんて頼んでも、自分に利益がないと思ったら誰も拡散したがりませんよね。

だからWin-Winが大切なんです。

Win-Winとか、気持ち悪い

という方も居ますが、ビジネス上の判断なんですよ。

Win-Winがダサいとか言ってる人は、時代遅れなんで一緒に仕事したくありませんね。

 

まとめ:Twitterで争っても不毛だからやめとけ

  • 争いに体力を使うのはやめよう。
  • 人によっては「便所の落書き」
  • 時代はWin-Win、これはキレイ事ではない。

あなたのお仕事にもよるのかもしれませんが、ネット上でお仕事をする以上、ソーシャルネットワークは人脈そのものなので、Win-Winはより大切になってきます。

どうせなら、争いのない世界でみんな楽しくビジネスできる方がいいに決まってますよね。

喧嘩したくないんですよ。疲れる(笑)