Twitterでマイナスな言葉を吐くということについて

どうも、ほっしー(@hossy_FE_AP)です。

最近、Twitterに対する考え方が変わってきました。

病み垢

マイナスな言葉は極力言いません

病み垢とは、病んでいるアカウントという意味です。私がほっしー(@hossy_FE_AP)として使用しているアカウントは、双極性障害についての知識を深めるため、同じ障害に苦しんでいる人たちと繋がるために作りました。

 

最近では、こちらがメインのアカウントとなり多くのフォロワーさんに囲まれるTwitterライフを送れています。こちらのアカウントでは愚痴を言わないことにしようと最近決めました。

自分の言葉に気持ちが引っばられる

私は、自分のツイートをよく見返すのですが、時間がたってみてみると、新しい悩みなんかがふつふつと起こってくるんですよ。そしてその悩みは考えても仕方のないものばかり。

 

あのときこう言っておけばもっとわかりやすかったかな?

うーん…うまく伝えられてない…

このように今更悩んでも仕方のない過去のことに悩んでしまいます。自分の言葉に気持ちが引っ張られていきます。

言葉を吐き出す

私はTwitterで自分の心の闇の部分をガンガン吐き出すことについては賛成です。自分の使いたいように使うことが一番だと考えているからです。

 

ただ、私の場合、自分の言葉により傷ついてしまうことがあるので、マイナスな言葉を吐くことをやめたいと考えています。Twitterで吐き出すことで精神が安定するならばガンガン吐き出していくべきだと思いますね。

裏垢について

メインでは言えないことを

Twitterでよく目にする裏垢。裏のアカウントという意味です。本来は、あまりいい意味では使われませんが、自分の闇の部分ということで捉えてください。

 

私は、自分で裏垢を作るとしたらほっしー(@hossy_FE_AP)では言えないことをつぶやくだろうなと考えます。

それでもやっぱり

メインと裏を別けるとキャラの切り分けが明確にできてとても使いやすいことは容易に想像できるのですが、私は、裏垢を作ることを断念しました。

 

理由は先ほど書いた通り、自分の言葉に気持ちが引っ張られて行ってしまうからです(笑)もっと上手に使えたらいいのになと思うのですが、私はそこまで器用ではありません…。

まとめ

私は裏垢を作りません。絶対アカウント間違えてツイートしちゃいそうですし(笑)

 

それに、マイナスの言葉を吐くこと自体が私にとってプラスになりえないので、向いていませんね。

 

器用な皆さんなら、アカウントを切り分けそれぞれのキャラクターを演じることができるかもしれません。それは正直羨ましいですね。いろんなところにいろんな自分がいて、価値観の違う人たちといっぱい交わりあえそうですから。