クリエイターこそnoteを使うべきだと思う

どうも、ほっしー(@hossy_FE_AP)です。

昨日からnoteにすっかりハマっています。使っているといろいろとわかってきました。

クリエイターこそ使うべき

クリエイター色が強い

ここで言うクリエイターは小説やイラストが得意な方を意味します。私のように小説を書く力もなければ特別なノウハウを提供できるわけでもないただの一端ブロガーだと、なかなか見られる機会がありません。

 

それに引き換え、例えば絵が上手なら、目に止まりやすいです。単純に文章より絵のほうが見やすいですもんね。

ブログ記事なんかより

有料設定にされたものは、よほど有名人でない限りブログ記事なんて買われません。なのでイラストや小説ならほしいかどうかというのはすぐにわかると思うんです。

 

小説なら、導入部分でいかに読者を引き込むか勝負できますよね。ブログ記事ならちょっと詐欺っぽい感じになっちゃうんですよ…。これは私の文章力の無さも関係してますけど…。

 

イラストであれば、例えばnoteの機能であるマガジンを使い、100円のイラストブックを作ったとします。表紙にインパクトの有る絵をもってくれば、興味を持った人がマガジンを購入するでしょう。

 

また、絵のようなものは趣向性が強いですから、気に入ったものはどんどん人にすすめると思うんですよ。そうやって収益とファンが同時に拡大していくんじゃないかと思います。

書くしか脳のない私は

それでも諦めない

noteでの活動は直接収益に繋がることはほとんどありません。私なんて全く有名じゃありませんからね。

 

プロブロガーのイケダハヤトさんや、はあちゅうさんであればそのパーソナリティを活かした手法で商売ができると思いますが、認知度のない人にはハッキリ言ってブログ記事を売るのは相当文章力がないと厳しいと思います。

 

ただ、実際には売上を上げている方もいるんですよね。私の文章力がないだけですか…(笑)

 

ただ、先に何があるかわかりませんが諦めずに続けたいと思っています。理由は2つ。

  1. 楽しいから
  2. 今流行ってるから

 

逆に言えばたったこれだけ、ミーハーとして楽しんでます(笑)でも、いいんですよ。同業者の動向をつかみやすいという特徴もありますからね。

 

ライバルの情報収集は大事です。と言ってみたもののライバル視というよりは普通に記事を読んでほお…と勉強させてもらってる感じですよ。

とにかく書いて書いて書きまくる

楽しいからっていうのもありますけど、私は書いて書いて書きまくります。これが質に繋がると考えています。

 

自分でブログを読み返してもあまり質が上がっているとはいえませんけど、でもこういうのってずっと続けてると急にパーンと上がる瞬間があるんですよね。勉強の成績やスポーツの成績と同じです。

 

きっと…いつかそうなると信じて書きます(笑)

イラストや小説について

小説だったら挑戦してみても面白いかなぁなんて思いますけど、イラストはハッキリ言って無理です(笑)単純に絵を描くことはスキではありませんし…。

 

noteではブロガーでよりクリエイター色の強い方は各分野に発信できるので強いですね。羨ましいです。

 

私は書くだけしか脳がないので書きますよ!!φ(`д´)カキカキ

まとめ

なんだかんだいって楽しいんですよ、noteというコミュニティ。

もうなんかブロガーたちで集まって討論しようぜみたいなそんな雰囲気さえ感じます。

 

採算を度外視して楽しいだけでやってるといずれ収益もついてくるもんです。社会復帰は目指してますけど、それまでの間はブログと言う趣味の世界におぼれていたいなって思います。

 

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